「イギリスを歩く」の総集編です。
ヴィジュアルに2回に纏めました。今回は時間軸に沿って振り返ります。
ロンドン到着の翌日から観光開始、まずはテムズ遊覧船でグリニッジへ。

グリニッジの美しい教会。

グリニッジは、約500年前にヘンリー8世やエリザベス1世の生まれた王宮跡でした。

ロンドン塔の城壁歩き。

ロンドン塔の衛兵の交代では、その完璧な演技ぶりに感心しました。
次の日(3日目)
ウェストミンスター寺院のイングリッシュガーデンは静かでいい雰囲気。
エリザベス1世の墓も見ました。

コヴェントガーデンの陽気なランチタイムコンサート。
この近くでダメになった靴を買い替えました。

ロンドン交通博物館。ヴィジュアルに楽しめるスポットでした。

人物ディスプレイが面白い。

大英博物館。遺跡から剥がされたレリーフに考えさせられました。
(4日目)
まだ曇り空のキュー・ガーデン駅近くの郊外の街。

すっかり晴れてきた、空中の散歩道@キュー・ガーデン。

温室。

キュー・ガーデンの黄葉。ちょうどいい時期でした。

リッチモンド・グリーン。気持ちのいい公園。

リッチモンド宮殿跡。
一部には紋章のある建物も残って面白い建築探検になりました。

リッチモンド宮殿跡。大部分は普通の住宅が並ぶところに変わっていました。

リッチモンドの素敵なテムズ河畔。

リッチモンドの素敵なテムズ河畔。

ハンプトン・コート宮殿のテムズ河畔。

ハンプトン・コート宮殿のテムズ河畔。

ハンプトン・コート宮殿。猫の目のようなお天気で、雲のスピードが速い。

ハンプトン・コート宮殿。ヘンリー8世と6人の王妃の舞台です。

ハンプトン・コート宮殿。寸劇で歴史を再現・・・でも話はよく判らず(汗)。
(5日目)女王陛下のウィンザー城。目の前の衛兵交代!

女王陛下のウィンザー城。格調高く華麗な見どころでした。

ウィンザーのロングウォーク。猫の目のようなイギリスらしいお天気。

ウィンザーのテムズ川。気持ちのいい川沿いの散歩道。

ウィンザーのテムズ川。ロックを開閉して船を通すのが面白い。

ウィンザーのテムズ川。この船に乗りました。

ウィンザーのテムズ川。
(6日目)
朝のハイドパーク散歩。オリンピックのコースでした。

朝のハイドパーク散歩。リスに遭遇。

リージェンツ運河で船に乗り、カムデン・ロックへ。

リージェンツ運河。船から見上げます。

カムデン・ロック。マーケットでランチしました。

ハムステッドの街を歩き、ヒースを行く。ちょっと高級な住宅地の雰囲気でした。

ハムステッドの街を歩き、ヒースを行く。何人にも道を聞きながら勘を働かせて。

ハムステッドの街を歩き、ヒースを行く。いい眺めでした。

タワー・ブリッジ。建築物としてはとても面白いし、内部の展示も感心しました。

タワー・ブリッジ。開くところが見たかった。

戦艦ベルファスト号。船首で子供が無邪気に遊ぶ。

ヘイズガレリア。動くオブジェでした。
7日目。
セント・ポール大聖堂のドームの上に登る。我ながら感心、よく上がったものです、。

セント・ポール大聖堂のドームの上に登る。

ロンドン博物館横のロンドンウォール。

チャーチル・ウォー・ルームズ。
この地下に有り、歴史を冷凍保存したようなところでした。

大活躍した6日間用のロンドンパスのカードです。
これを使って、高い入場料を気にせずに、あちこち気軽に回れて、大正解でした。

pub に行く。親切な案内看板に感心。
8日目。
朝のヒースロー空港行きの地下鉄。
初日と最終日は移動日で、それを考えれば実質的日数は6日間でした。
次回は乗り物・街歩き・人物というテーマ別に振り返ります。
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