第45話:オーヴェール・シュル・オワーズは美しく、去りがたく・・・

(2010年4月14日その3)
オーヴェールの美しい村の散歩道は続きます。お昼過ぎで終わるつもりでしたが、
去りがたい思いで、予定していた列車は乗らずに、夕方までここにとどまります。
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# by ciao66 | 2010-08-24 20:34 | フランス紀行2010 | Comments(10)

第44話:美しい村の散歩道@オーヴェール・シュル・オワーズ

(2010年4月14日その2)
午後2時、ゴッホゆかりの「ガシェ医師の家」からの眺めです。
オーヴェール・シュル・オワーズはゴッホの当時の姿の残る美しい村でした。
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その名もRue du dr. Gachetガシェ医師通りという、散歩道のメインコースの高台にその家は有ります。
精神科医だったガシェ博士は印象派のピサロとも交友が有り、支援者だったようです。
その画家ピサロの紹介でゴッホはガシェ医師を訪ねてこの家に来ます。

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# by ciao66 | 2010-08-22 16:18 | フランス紀行2010 | Comments(8)

第43話:ゴッホ終焉の地、オーヴェール・シュル・オワーズ~麦畑とラヴー亭 sanpo

(2010年4月14日その1)
ゴッホ終焉の地、オーヴェール・シュル・オワーズはパリから電車で1時間少々、
画家の愛した村を歩いてゴッホを偲びます。
写真はラヴー亭という当時から有ったレストランですが、この屋根裏部屋がゴッホの終の住まいでした。
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# by ciao66 | 2010-08-21 19:51 | フランス紀行2010 | Comments(4)

第42話:バトビュス(Batobus)でセーヌ川を巡る

(2010年4月13日その4)
午後4時50分、ノートルダム対岸から、セーヌ川La Saineのクルーズ船に乗り込みました。
この船はバトビュスBatobus。batoは船、busはバスのことで、要するに水上バス。
写真はポン・デザール=芸術橋を通過したときのものです。
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スタートして間もなく、
見えてきた橋はPont de la Tournelleトゥールネル橋、これから潜ります。

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# by ciao66 | 2010-08-20 08:14 | フランス紀行2010 | Comments(6)