カテゴリ:信州小旅行( 18 )

信州の栗

「小さい秋見っけ」の栗です。
場所はバスツアーの帰りに立ち寄った上信越道の小布施PA。
まだ食べ頃では無さそうですが・・・手に入れるのはだれ?

f0100593_16535970.jpg

by ciao66 | 2010-09-16 08:30 | 信州小旅行 | Comments(8)

上高地で見えた穂高と焼岳~1,400kmバスツアー【4】


上高地の散策は大正池から始まりました。焼岳が全貌を現わしています。
30年ぶり~~でも何にも変わっていません。
そして、嬉しいことに3時間ほどの上高地散策中ずっと晴れでした。
f0100593_16504265.jpg


続きはこちらへ♪
by ciao66 | 2010-09-12 11:12 | 信州小旅行 | Comments(13)

小布施の高井鴻山

2007年9月8日(土)の続きです。
栗の小径を通って高井鴻山記念館にやってきました。
・・・高井鴻山(1806~1883)は幕末維新の激動期に"国利民福"の信条をつらぬいた人です。
15歳から16年間、京都や江戸へ遊学で各界第一人者から多彩な学問や芸術を修め、幅広い人脈で佐久間象山とも交流がありました。
 そして、巨万の財力を使い、江戸の浮世絵師「葛飾北斎」などを招き小布施を文化の街に育み、飢餓には窮民を救ったということです。
 
 高井家は信州はもとより、江戸、京阪、北陸、瀬戸内まで商圏とする大きな商いをした北信越きっての豪農商で、飢餓の際の貧民救済など慈善家としての家風が有りました。・・・
(記念館のパンフレットから要約)
f0100593_20933.jpg

写真は鴻山が書斎として使用した建物「悠然楼」。北斎をはじめ訪れる文人墨客や幕末志士と語りあったところで、京風建築・からくり造りになっています。雰囲気ありますが、縁側の跳ね上げの蓋はwhat?
答えと続きははMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-09-13 19:50 | 信州小旅行 | Comments(2)

小布施の葛飾北斎

2007年9月8日(土)の続きです。

江戸時代の小布施は、交易都市として繁栄を誇り、北斎をはじめ当代の文人を惹き付ける魅力ある町だったそうです。
小布施の「栗の道」。なかなか洒落ています。
f0100593_19543054.jpg

続きはMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-09-12 19:35 | 信州小旅行 | Comments(2)

小布施のリンゴと栗と仁王さん

207年9月8日(土)
小布施ではリンゴがなっていて、美味しそうなのでパチリと撮りました。
他にも果物がいろいろ、実りの秋ですね~。
f0100593_9435618.jpg

小布施の続きはMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-09-11 07:55 | 信州小旅行 | Comments(0)

小布施へ行く前に長野電鉄で“鉄ちゃん”

2007年9月8日(土)
再び信州に日帰り旅行です。
朝6時の新幹線で仙台から大宮へ向っています。
写真は福島県の何処かですが、台風一過で快晴!
f0100593_20103898.jpg

続きはMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-09-08 21:48 | 信州小旅行 | Comments(2)

最長日帰り切符の旅(その2):中央本線の車窓展望

2007年5月19日(土)の続きです。
 信州と言えば・・・・
松本市美術館のあとは近くのそば屋さんに行きます。
f0100593_19401984.jpg

ここでは1日15食だったか限定の十割そば(じゅうわり)というのが有ったので、それを頼みます。
旅の続きはMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-05-21 20:39 | 信州小旅行 | Comments(6)

最長日帰り切符の旅(その1):仙台→信州へ

2007年5月19日(土)
 今日はJR東日本の“大人の休日クラブ”の一日乗り放題切符の日、人間の心理としてはなるべく遠くに行きたい(笑)ということで、仙台ー長野の往復日帰り旅行でした。このフリー切符なんと6000円也で50歳未満のかたは御免なさい!です。
↓写真は何処でしょう?
f0100593_21413641.jpg

続きはMore↓をクリック。

More
by ciao66 | 2007-05-19 23:00 | 信州小旅行 | Comments(6)

白馬三山・・記事訂正

2006年10月6日
前回upした記事ですがちょっと間違いが有りました。
(アンダーラインが訂正箇所です。すでに元の記事も訂正。)
・・・翌朝、五龍館の部屋から見えた白馬三山です。白馬三山が見えています。左の三角の山は「白馬槍ヶ岳」2903m。右側の低く見えるほうが杓子岳(2812m)岳です。その右のあるが「白馬岳」2932m。
・・・宿の従業員さんに山の名前を聞いて確認したのですが、杓子岳のことを白馬岳と教えられたようなのです。どうも位置関係が変だ、とは思っていたのですがやはり間違っていました。・・・
(地元人に自信たっぷりに教えられたので、まさか違うとは想像もせず。)
今日、たまたまHP(Oito Line)の大糸線から見える山を見て発見!納得。
・・・曇っていますので美しくは撮れませんでしたので、リンク先の写真をご覧下さい。・・・
f0100593_21133.jpg

もう一つ訂正。
大糸線のJR西日本の区間(南小谷~糸魚川)は、そもそも「非電化区間」でした。ディーゼルカーなのは当たり前。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%B3%B8%E7%B7%9A
(ウィキペディアの記事)
これもHP(Oito Line)の中で「非電化区間」の文字を発見!(Oito Line)さんに感謝。
by ciao66 | 2006-10-06 20:52 | 信州小旅行 | Comments(0)

(その3)大糸線に乗って白馬八方温泉へ

2006年9月30日(土)
栂池高原の旅の続きです。
 ゴンドラを降りて、小谷村の村営バスに乗り替え、「塩の道」を通りJR南小谷駅に午後4時頃到着。
 このまま仙台に日帰りすることも可能で、仙台には5時間後の午後9時42分着になります。が、今日は白馬八方温泉へ泊まることにします。
 JR南小谷駅から白馬駅まで大糸線のミニツアー。  ↓写真はJR東日本の南小谷駅16時14分始発の1344M信濃大町行き。
ここから南はJR東日本、北へ行けばJR西日本。境界の駅です。
f0100593_20385869.jpg

続きはMoreをクリック。

More
by ciao66 | 2006-10-03 19:35 | 信州小旅行 | Comments(0)