2015年 01月 25日 ( 1 )

冬の散歩道

いつもこの時期の散歩で思いだす曲が「冬の散歩道」です。
サイモンとガーファンクルの曲で、1966年の作品。あと一年で半世紀になる!

(水がすっかり少なくなった広瀬川、オニグルミの芽が少し膨らんできました)
f0100593_20534526.jpg
何度もリフレインされるフレーズの ❝A Hazy Shade of Winter❞ 
原題の意味は冬の陽炎(かげろう)という。
でも邦題のほうが素敵でセンスを感じます。

(この時期の広瀬川は川底の砂がよく見えるゆっくりした流れ)
f0100593_20535078.jpg
散歩中その曲がリフレインされていたのですが、今でも新鮮な名曲。

(この時期、川底の岩もよく見えます。ヤナギも芽を出す態勢に入りました。)
f0100593_20535220.jpg
(カルガモが気持ちよく泳ぎ せせらぎの音が心地よい。)
f0100593_20540599.jpg
(小さな新芽が出てきたのも発見して)
f0100593_20542265.jpg
(もう一度オニグルミの木を見て、帰路につきます )
f0100593_20541308.jpg

by ciao66 | 2015-01-25 21:09 | 青葉山・広瀬川散策 | Comments(8)