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甘栗、本、フィットネスクラブ sanpo

2008年2月17日(日)
朝の雪が溶けた歩道が光っています。
場所は定禅寺通、甘栗のお店に向っています。
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イシイの甘栗のお店に到着。
少し前から、上品な甘さが良くて、度々来るようになりました。
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剥くのが面倒な甘栗ですが、栗を買うと小さな小道具「くりわり君」がおまけに付いていますので、簡単に剥けるのです。
 「よく流行るレストランのコツは良く切れるフォークだ」というそうですが、
美味しいだけではなく、食べる「道具」も結構ポイントになるというのが同じでしょうか。
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「くりわり君」には「PAT.P」と書いて有りました。
栗割りで特許が取れたら凄いですね~と思って調べますと、
「PAT.P」とは「パテント・ペンディング」のことで「特許出願中」だったようです。


向かいはメディアテークです。
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「おまけ」メディアテークから見えた栗のお店。(右端)
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冬でもケヤキ並木はやはり綺麗です。

図書館で借りた本を読みながら甘栗を食べるとなかなか止まらない(笑)
脂肪燃焼のため、いつものフィットネスクラブへ行きました。
by ciao66 | 2008-02-18 21:00 | 仙台散歩 | Comments(2)
Commented by はなみずき at 2008-02-19 19:20 x
奇遇です!先週の木曜日にある集まりに、友人が「イシイの甘栗」を持ってきてくれ
皆でいただきました。「くりわり君」は知らない人が多く、丸い方?平たい方?と
色々言いながら試してみましたが、熟練を要す様に感じました。次回はokだと
思います。何とこれは東京土産の「イシイの甘栗」でした。
Commented by ciao66 at 2008-02-19 22:05
「くりわり君」ですが、2度目のチャレンジでコツが判ります(笑)。
パカッと一発で割れます。
それで、ますます止まらなくなるかもしれません。
そういえば我が家でも東京からやって来た「イシイの甘栗」がそもそも始まりでした。
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